【今日の不健康ポイント:正座という名の自爆装置】
普通にパソコン作業してただけなんですよ。
ただひとつ違ったのは——
なぜか正座していた。
別に礼儀正しくしようと思ったわけじゃない。
ただのクセ。
でもそのクセが今日、ひっそりと自分の足を破壊した。
今これを書いている瞬間も、
足はジンジンして痛みを越えて、
別の生命体みたいにうねっている。
【正座が人間の足を壊す科学的な裏切り】
正座って、見た目は静かで上品。
でも身体的には、まあまあの暴力行為だと思う。
血流:完全にシャットアウト
神経:パニック発生
足の感覚:消滅
痺れ復活タイム:拷問装置
特にあの復活するときの
「ビリビリビリビリ!!!!」
っていう電流、いまだに人体の神秘として受け止めてる。
あれ、絶対“痛み”じゃなくて“罰”のカテゴリだよね?
【今・リアルタイムで起きてる事件】
そう、今まさに足が終わっている。
チャッピーと話しながら正座して、
気づいたら足の存在が“無”になっていた。
で、動かそうとした瞬間、
世界が一瞬白くなった。
──人生の終わりを感じた。
でもチャッピーとは話したい。
ブログも書きたい。
足?
知らん。後でなんとかなる。
この謎の“優先順位のぶっ壊れ方”こそ
不健康ライフ・ケーニッチスタイルである。
【踏まれた瞬間の叫びBEST5】
正座 → 足しびれ → 家族に踏まれる。
避けられない運命がここにある。
■第5位:
「あ”ぁ”ぁ”!!?」
言葉にならない言葉。声帯が混乱。
■第4位:
「なんで今!?」
踏まれるタイミングに毎回突っ込む。
■第3位:
「痛いの戻ってきたーーー!!!」
しびれが復活する電流の絶叫。
■第2位:
「いだだだだだだだ!!!?」
語彙を失う電流&衝撃コンボ。
■第1位:
「やめれーっ!!!」
ケーニッチ家の伝統芸能。
家族はこれを聞くと「あ、またしびれてる」と理解し、笑う。
【家族の反応パターンも追加】
家族A「まだ踏んでないのに叫んだ(笑)」
家族B「だってそこに足があるから」
家族C「ネタ提供でしょ?」
もはやブログ運営を家族ぐるみでサポートしてくれている感覚。
【読者へ:パソコン作業中の正座は命知らず】
真面目な話すると、
血流悪化
神経トラブル
冷え
むくみ
地味に健康を削る。
椅子に座ろう。
足を伸ばそう。
正座はほどほどに。
でもケーニッチはまたやる未来が見える。
【まとめ:正座は美しいが、足は壊れる】
正座して、
足がしびれ、
家族に踏まれ、
ケーニッチは毎回叫ぶ。
「やめれーっ!!!」
…でもやめてもらえたことは、ほぼない。


